若いうちからレンズで疲れ目対策! 

近年、時代とともにスマホ📱やパソコン💻など

デジタル機器の使用頻度が増えてきたことで、

20~30代でも下の例のように

老眼に似た目の症状を感じる人も少なくありません。

  • パソコン作業が続くと目や肩、首が疲れる
  • 遠くや近くを切り替えて見るとき、ピントが合いにくくなってきた
  • 夕方になると目が疲れやすく、頭も痛くなる など

今回は、特にこのような症状が気になっている方に

ZEISS(ツァイス) Digital(デジタル) Lens(レンズ)®をご紹介いたします!

”実は!あなたの眼、常に老化しています!”

人の眼は、子どもの頃をピークにピント調節機能も徐々に衰えています。

しかし、人はものを見るためには常にピントを合わせ続ける必要があります。

そのため、近方作業の時間が長かったり、

遠くの対象物(室内の時計など)と近くの対象物(ディスプレイの小さな文字など)

の視線の行き来が多かったりすると

知らないうちにあなたの眼には大きな負担が…😭

しかしある程度の年齢であれば、

スマホの小さい文字も自分でピントを合わせることができるので、

「遠近両用はまだ…」と考えている方も多いのではないでしょうか?🧐

そんな方々のニーズに応えるために

ツァイス社からZEISS(ツァイス) Digital(デジタル) Lens(レンズ)®が誕生しました!

いわゆる「眼のピント調節をアシストし、近くを楽に見ることができるレンズ」です✨

ZEISS(ツァイス)独自のフォーカスアシスト設計により、

一般的な単焦点レンズと同じように遠くがすっきり見えるだけでなく

近くもより自然で快適に見ることができるようになります!

現代のデジタルライフによる疲れ目や、頭痛、肩こりが気になっている方

デスクワークの時だけメガネを使う(もしくは外す)のが煩わしいと感じている方

以外にも

その他、眼や体の不調を感じる方も

ぜひ店舗でドイツ式両眼視機能検査をご体験の上、自分に合ったメガネ👓を見つけてみませんか💁🏻‍♀️

この記事を書いたスタッフ

よこた

よこた

[プロフィール]
zeiss vision center 福岡店スタッフ
2021年 視能訓練士資格取得