「目をよく使うお仕事」の方へ

お客様からよく聞く、「目をよく使う仕事」をしているという言葉。

カメラマン(編集など)、動画編集者、歯科医師、SE、デスクワーク、美容師…

本当に、職種によって違うものでしょうか?

→ 私たちの【目】は朝、目覚めた瞬間から夜、眠りにつくまで実は、常に十分に使っています。

どのような職業あっても、スポーツであっても距離や細かさは違えど、使っている機能は同じです。

わたしたちは ①見て②考え判断し③行動しています。

「見える」精度が上がると仕事効率、判断スピードが上がることは容易に想像がつくことでしょう。

(目の状態と見え方のイメージ図)

乱視があると歪み、コントラストが落ち【画質】が下がります。

近視があると見える距離に制限が掛かります。

遠視があると調節が働き、知らぬ間に力を消耗します。40歳頃にはその力がなくなり始めて次第に遠くも近くも見え難い目になります。

老眼があると手元の情報を得るためにどうにか見ようとした結果、顔にシワが出来ます。

目が悪くて【メガネ】をかけることは自然であり当然ですが、

私は毎度みなさんにお伝えしたいことは、目が良いと思っている方、それを強く信じている方ほど、メガネを掛けて欲しいです。

【目】の健康維持は、起きて目が開いている時に【網膜上に光が点で当たっている】こと。

アイックスでは、レンズの力を借りて遠視・近視・乱視もない正視化にすることをご提案しています。

何事も健康なうちに、やっておくことが大切です。

あなたが今持っている視機能を最大限に活かして、今後の人生を過ごしませんか。

~ あなたの見る世界を最高のものにする ~それが私たちのモットーです。

視機能のご相談は、ZEISS VISION CENTER BYパーソナル・グラス・アイックスまでお気軽にご相談くださいませ。

両店舗ともに水曜定休・予約優先制です。

お急ぎの方はお電話がおすすめです^^

この記事を書いたスタッフ

ひろ美

ひろ美

[プロフィール]
銀座店オープンから勤務
カラーアナリスト、眼鏡作製技能士
趣味は温泉地&水族館巡り